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俺も疾る2018〜合理化6人家族仕様壁コンセント〜

先日報告しました「俺も疾る2018〜合理化6人家族仕様〜」

http://blog.zama-dolphin.jp/?eid=953

ですが、部屋の最上流の壁コンセントは写真のようになります。

まだ未発表の

コンセントボードXP-BD/PS Flare



コンセントプレートXP-CP Flare

です。

10年以上私とお付き合いのある方でしたら、間違いなく思うはずです。

「えっ?コンセントプレートあれ使ってるんじゃないの?」と

それに対する答えは

「はい、確かに最近まではそうでしたが、今はXP-CP Flareになりました。」

その理由は、XP-CP Flareの圧倒的なパフォーマンスの前に全く歯が立たずその座を明け渡したからです。

それまでのものは、見た目から「こいつはやるぞ!」と言う剛腕のイメージを醸し出し、実際のパフォーマンスもその通り、

濃厚で、分厚く、3D的に音を掘り起こし、音楽の熱気、うねりを描き切るコンセントプレート。

「我が家ではこのコンセントプレートがないと成り立たないな!」と10年以上使い続けてきたわけです。

が、あっさりと・・・。

コンセントボードに関しては

見た目は一切変わっていません。

XP-BD/PS SE⇒XP-BD/PS Flare

となっただけです。

が、その効果は上と同じです。

「怒涛の製品開発(またはアップデート)中」

http://blog.zama-dolphin.jp/?eid=951

XP-BD/PS Flare、XP-CP Flareもその一つなわけです。


・リファレンスコンセントボード XP-BD/PS Flare 230,000円(税込)
※XP-BD/PS SEから60,000円でアップデート可能

・リファレンスコンセントプレート XP-CP Flare 180,000円(税込)
※XP-CP SEから62,000円でアップデート可能、またXP-CP SEは100,000円⇒120,000円と価格改定

怒涛の製品発表はまだまだ続きますが、まずはコンセントボードとコンセントプレートが最重要課題です。